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| 主な実績 |
鉄筋コンクリート壁構造:3階建(共同住宅)
手1990年当時、樹齢50年程度の2本の桜(指定保護樹)を残し共同住宅を建設。既に前面道路にはみ出した幹は、工事車両の通行にかなり影響をおよぼしていました。2本の桜の、中央部分を工事用アプローチとしての工事は、かなりの困難を伴いましたが、本建物に素晴らしい付加価値を与えています。 |
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建築後、19年が経過し残念ながら2本の桜の右側1本が斬られ、1本になった桜が、以前にも増して存在感を示し、地域の保護樹として親しまれています。
私たちは、建築のデザインにとらわれがちですが、樹木を含め人間と建築が自然との共生を求めていく必要と、価値を知らされてくれる建築です。
斬られた右側の桜の後には、既に花をつけるまで成長した桜が植樹されていて、生命の継続を感じることが出来ます。
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鉄筋コンクリート壁構造:2階建(専用住宅)
第1種低層住居専用地域に建つ、RC造2階建て専用住宅。
北側斜線など、規制が厳しい地域での計画で、RC壁構造と
1方向シェル構造の屋根の組み合わせにより、表情豊かな内部空間を構成しています。
屋根仕上材は、銅板葺きで長寿命建築に対応しています。 |
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鉄骨像:3階建(専用住宅)
道路復員4mの前面道路が交差する角地に計画された鉄骨造3階建ての専用住宅。
1階部分は、駐車スペースと玄関のみで、
住居部分は、2〜3階部分に配置し、階段上部の搭屋に面して設けた、屋上テラスが都会の空間を切り取っています。
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木造軸組み工法:2階建(専用住宅)
前面道路と敷地に2m程の高低差がのある敷地に計画された木造2階建て専用住宅。
高低差を利用して、地下部分に車庫を配置することで、玄関ポーチまでのアプローチに、変化を持たせることができ、個性的なエントランスを作っています。
南に面した屋根部分には、太陽熱取得パネルを配置し、基礎内地中蓄熱で年間集熱を行います。 |

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鉄筋コンクリート壁構造+木造軸組混構造:3階建(専用住宅)
三方向を道路に囲まれた敷地に計画されたRC+木造3階建て混構造の専用住宅。
1階部分をRC壁構造とし、2・3階部分を木造在来工法とした3階建て建築ですがで、外装はガルバリウム鋼板での同一仕上げとしています。
南に面した屋根部分には、ハイブリットソーラーパネルを設置し給湯での温水利用をはじめ、基礎内地中蓄熱槽で、年間を通じて集熱し、冬期間の暖房エネルギーに利用します。
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鉄筋コンクリート壁式構造:3階建(専用住宅)
外断熱打ち込み型枠工法、直接基礎(基礎内蓄熱槽)
南側に10mの道路を持つ平坦地に建設した、ハイブリットソーラー設備、住宅用エレベーター、を設置した、外断熱の住宅
です。
南に面した屋根面には、4.0KWの発電能力の太陽光発電パネルと、同時に太陽熱を取得する集熱パネルの複合システム
(ハイブリットソーラー)を設置、季節によっては、光熱費ゼロに近い運転をしています。 |


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鉄筋コンクリート壁構造+木造軸組混構造:2階建(専用住宅)
半地下部分を鉄筋コンクリート壁構造とし、地上2階部分を
木造軸組み工法とした住宅で、木造部分は軸組みを、積極的に露出したデザインを採用し、内部仕上げの大部分は、天然木を採用し、あたたかな空間を創り出しています。
敷地勾配を利用して出来た半地下部分の床に、太陽熱で集熱した、温水式床暖房設備を設置し、3層の吹き抜けになっている空間を利用し、地下部分に設置した、床暖房で全館の暖房を行っています。 |

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鉄筋コンクリート造:5階建(店舗併用住宅)
2m程の高低差のある角地に計画された、店舗併用住宅。
4〜5階部分はオーナー住戸で、都会の中で住宅と店舗部分のアプローチを分離することで、落ち着いた住宅のアプローチを構成しています。
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鉄筋コンクリート造:5階建(共同住宅)
3棟の住棟から構成される、共同住宅の一団地計画。
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鉄筋コンクリート造:8階建(共同住宅)
上部:共同住宅(分譲)のエントランス外観。
下部:エントランスの内観
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鉄骨鉄筋コンクリート造:13階建(共同住宅)
上部:共同住宅(分譲)の外観。
下部:エントランスの外観
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浴室ユニットの開発
天然木(米ヒバ・国産杉)を採用した、浴室ユニットを開発しています。
本実施例では、浴槽、壁・天井パネルを、米ヒバで製造しています。建物の一部分にスカイライト(天窓)を儲け、日中には光が差し込む、明るい浴室に成っています。 |

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本実施例では、浴槽、壁・天井パネルを、国産杉(一部節有)で製造しています。
床・壁・天井のユニットで構成され、鉄筋コンクリート造の共同住宅に設置しています。
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